ウイスキーの「愉しみ方」に正解なんかない。それぞれの「愉しみ」を尊重できたらいいのに

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たまに、ぼくあてに

あなたはウイスキーに敬意がない

ウイスキーをわかったような口で語るな

他のウイスキーラバーをばかにしている

などの意見がとんでくることがあります

それを聞いていつも思うのは、ぼくなりの「愉しみ」を発信していると、「自分を否定されている気になる人」が一定数いる、ということ

 

 

 

 

 

 

ローマで出会った女のこと同じように、「わからない」かもしれないけれど「尊重すること」は、ぼくにはできる

「じぶん以外の誰か」を「否定」しないと、じぶんの足場を固められないひとよりも、余裕があります

ぼくはぼくの「愉しい」を発信し続けるし、誰かのことを「否定」するつもりもありません

だって、ウイスキーって「愉しいお酒」であるべきだと、思いませんか?

ぼくはいつでも愉しく、ウイスキーが飲みたいです

 

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ウイスキー藤村

ウイスキー藤村です。趣味ブロガーです。家電量販店で通信部門のエリアマネージャーをしていましたが退職し独立。好きなことだけをして生きることを目指しています。今年の6月にウイスキーの本場、スコットランド旅を企画しています。 ・3分で読めるウイスキー藤村のプロフィール
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